【チーフのアンチエイジングへのみち】自然だけじゃ物足りない!

私は若い頃シミもなく、いつも素顔で日焼けも気にしませんでした。

それが自然で良い事だと思っていたのです。

30代でCACに出会い“アトピーの方も使用でき、新しい細胞を活性化させる”“弱った角質層を修復する”って。

そんなに良いものならと思いエステと化粧品を始め、アトピーの甥っ子もCACのおかげで元気な肌になりました。

しかし年を重ねていくとシワやシミ、それにタルミも気になり、“自然で安心”だけではだんだん物足りなくなってきます。

だって女性は欲張りですからね。

そんな時出会ったのが、結果が出るとうわさの“ドクターリセラ”でした。

「とみ子さん!良い化粧品見つけたよ!!」と、CACのサロン仲間・木村さんからの電話。

彼女は東京の練馬区でエステサロンを経営しているとっても研究熱心な人で東京、静岡、浜松、豊田で、年に数回会って新しい情報の交換をしていました。

そんな彼女から紹介されたのが“ドクターリセラ化粧品”でした。

私たちがCACで学んでいた皮膚理論は角質層の修復。

「点滴とほぼ同じ成分で高濃度の物を上から厚く塗ることで、傷み薄くなった細胞を引っ張り上げる(浸透圧)。そうすることでどんどん新しい細胞を作り、健康なお肌を目指す」

ドクターリセラは違ったのです。

「古い角質を取り除き、高濃度の有効成分をトラブル別に入れ込んで細胞を元気にする。どんどん新しい細胞を作り表皮を厚くすることでシワ・タルミを改善していく」

違いはありますが、どちらもドクターズコスメで肌再生、という部分で一緒だと思ったのです。

古い角質を後生大事に持っていることはどうなんだろうと思っていたところでした。

そうして、いっぱい悩んでドクターリセラに決めたのです。

 

【つづく】